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「大浮世絵展」 [*アート鑑賞]

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2月27日(木)は、江戸東京博物館で開催中の
「国際浮世絵学会創立50周年記念 江戸東京博物館開館20周年記念特別展 大浮世絵展」
行って来ました。

この企画展も開催前から楽しみにしてたものの、
年明け以降なんやかんやあって行く日がジワジワ先送りに。
会期終了ギリギリになって、ようやっと行くことができました!

・・・んだけど、平日にもかかわらず会場内はものっすごい混みっぷり
まあ、あらかじめ状況聞いてはいたので覚悟してたけどね。土日はもっと大変だろう。
なので、ひとつひとつ落ち着いて鑑賞するのは到底無理と判断。
今回は泣く泣く思い切って、好きな画家作品だけに絞って観る作戦(?)に切り替えました。

解説までじっくり読めなかったのは残念だけど、
特に大好きな歌川国芳・月岡芳年
そして近年気になる河鍋暁斎・橋口五葉・伊東深水・川瀬巴水だけでも!と
頑張って(笑)観てきました。
そりゃあ〜せっかくの機会だもの、
歌麿・写楽・北斎・広重etc. 代表どころも観たかったけどねえ・・・。
まあ、またいつか違う企画展で会える日を待つことにしましょう。

鑑賞後は館内特設ショップでお買い物。
浮世絵系のグッズって可愛いものが多いから見て回るだけでも楽しい♪
今回は「絶対欲しい!」と思ってた目当てのグッズがあって、それは何かというと・・・

▼「浮世絵Campusノート」(全5種)
浮世絵Campusノート全5種.jpg

コクヨの「Campusノート」と「大浮世絵展」がコラボレーション
浮世絵を表紙にあしらったチャーミングで楽しいノートです。
文房具好きとしてコレは外せませんよ〜☆

江戸東京博物館の入口へ向かう道の花壇に咲いていた花。
 「ブラキカム(ヒメコスモス)」で名前合ってるかな?
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▼帰りがけにJR両国駅で見つけた「両国駅の雛祭り」
 臨時ホーム手前にある階段で毎年開催。駅員さんが飾りつけているそうです。
両国駅の雛祭り.jpg

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「ブリキの太鼓(ディレクターズ・カット)」 [*映画]


原作:ギュンター・グラス
監督:フォルカー・シュレンドルフ
1979年(ディレクターズ・カット:2012年発売)/西ドイツ・フランス

この映画も長年気になってた作品のひとつ。
イマジカBSの放映でようやっと観ることが出来ました!
〈2月24日(月)10:30〜13:30視聴〉

舞台は、
第二次世界大戦のきっかけとなったポーランドの自由都市『ダンツィヒ(現:グダニスク)

3歳の誕生日プレゼントにブリキの太鼓をもらった少年オスカルは、
周りの下衆な大人たちに嫌気がさし、
階段からわざと落下して自ら身体の成長を止めてしまう(大人になることを拒絶する)。
また、この事件をきっかけに、
太鼓を叩きながら奇声を発することで周囲のガラスを破壊するという不思議な能力を得るのだが…。
そんなオスカルの子供(?)目線からみた、
1927年から1945年にかけての激動の時代を描いた異色の大作。

この映画では、
戦争によって破壊されていくポーランドの悲劇が一風変わった視点
(時にはコミカルでもある)で描かれています

今回自分が観たのは、未公開だった20分の映像を復活させた『ディレクターズ・カット』
当時の配給先との契約上の理由から泣く泣くカットした部分を追加し、
さらに再編集を施したものだそうです(なんと164分!!!)。

にしても、ああ・・・この映画も見事、想像の斜め上をいってますねえ。
登場人物、みんなトチ狂ってる・・・。
彼らの奇怪な行動・シュールなエピソードの連続ですっかり毒っ気にあてられてしまったのか、
観終わった後は凄まじく妙な気分。

オスカルの周りの大人たちは確かに酷い。
特に性的欲望に対してあまりにも節操がなくてだらしない。
でも、社会情勢的に不安定なあの状況。
諸々の不安・不満の捌け口としては手っ取り早い手段だったかもなと考えると
なんだかヒトの本能のもの悲しさも感じる。

オスカルオスカルで、
大人になることを嫌がっておきながら性欲だけはいっちょまえなんだよな〜。
しかも、大人にムカついた時、
奇声を発して周囲のガラスを割る時の全く可愛げない顔つきは秀逸(笑)。
オスカル役のダーヴィット・ベネントの演技サイコーだった!〉
劇中で起こるいくつかの悲劇と諸悪の根源は
オスカルにあった(自覚もしてる。大人たちへの抗議?)し、
タチの悪さでいえば大人と良い勝負。

でも、こういう狂気的な展開だからこそ、あの終り方はより一層響くものがあったのかも。
特にオスカルのおばあちゃんの最後のセリフと表情にグッときました

私は、大まかなあらすじ読んだ以外は、特に前知識を持たないままこの映画を観たけど、
ダンツィヒにおける歴史や背景を知ったうえで鑑賞にのぞめば、もっと深い解釈ができそうです。

あ、あと、ひと様の感想を拝見すると、「グロかった」「気持ち悪かった」シーンとして、
牛(馬か?)の頭やら耳から垂れ流しのように鰻がデロデロ出てきたりとか、
アグネスオスカルの母ちゃん)が生魚むさぼり喰う辺りが特に多くあげられているようだけど、
私は割と平気でみれた。
ちなみに自分的に一番ムリ!ダメ!だったのは、
粉末ソーダ(?)に唾をベッと落としシュワシュワさせてから
舐めたり舐めさせたりするシーンでした…。

子供の頃に出会ってたらトラウマ必至だったかも。
でも、これはぜひ観ておいた方が良い傑作だと思いました。

ブリキの太鼓 ディレクターズカット ブルーレイ [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2012/11/21
  • メディア: Blu-ray

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ある日の夕食【183】 [*料理]

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2月23日(日)の我が家の夕食。
献立は…

豚肉と玉ねぎのカレー炒め&にんじんの簡単グラッセ
*豚肉と玉ねぎのカレー炒め:
 豚ロース肉の薄切りは食べやすい大きさに、玉ねぎは薄切りにする。
 フライパンにサラダ油を熱し、玉ねぎ・豚肉の順に炒める。
 肉の色が変わったら、カレー粉・トマトケチャップ・塩・胡椒を加えて炒め合わせる。
 最後にレモン果汁を加え、全体を混ぜるようにサッと炒める。
*にんじんの簡単グラッセ:
 にんじんの皮を剥き、食べやすい大きさに切る(厚さ5mm程度の輪切りにしてもOK)。
 耐熱皿ににんじんを並べ、砂糖・塩少々をふってバターをのせる。
 ラップをふんわりかけてレンチン(うちのレンジだと500Wで3分程度)。
 一旦取り出してサッと混ぜ合わせ、再び3分程度加熱する。
*仕上げ:
 器に炒めものとにんじんグラッセを盛る。
 付け合わせは、カラーほうれん草(昨夜の夕食材料の残り)とヘタを取ったプチトマト。

ご飯

水菜とカニかまのサラダ
*水菜は根元を切り落としてよく洗い、食べやすい長さに切る。
 カニかまも食べやすい大きさに切っておく(または粗くほぐす)。
 乾燥カットわかめを水(急いでいる時はお湯を使う)でもどす。
 ボウルにマヨネーズと練り辛子を入れ、よく混ぜ合わせる。
 全ての材料を入れて更に混ぜ合わせる。

きのことじゃがいものチーズ入り豆乳スープ
*じゃがいもは皮を剥いて芽を取り除き、1〜1.5cm角に切る。
 生椎茸もいしづきを取ってから1〜1.5cm角に切る。
 えのき茸は根元を切り落とし、長さによっては半分に切る。
 鍋にサラダ油を熱し、じゃがいもを炒める。
 じゃがいもが透き通ってきたら椎茸・えのき茸を加える。
 小麦粉をふり入れて粉っぽさがなくなるまで炒める。
 水・コンソメキューブを入れてじゃがいもに火が通るまで煮る。
 豆乳を加えてひと煮立ちさせる。
 パルメザンチーズ・胡椒をふり入れてサッと混ぜ合わせる。
 器に注ぎ、粗く刻んだかいわれ大根を散らす。
昨夜の夕食作った時に余った無調整豆乳で作ったから、やっぱりダマになって分離orz
 忘れないようにここにメモっとく。

ノンアルコール類
*夫はビールテイストのノンアルコール缶飲料、
 私はチューハイテイストのノンアルコール缶飲料。

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ある日の夕食【182】 [*料理]

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2月22日(土)の我が家の夕食。
献立は…

トマト肉じゃが
*具材は豚小間切れ肉・じゃがいも・にんじん・玉ねぎ。
 作り方は肉じゃがとほとんど同じ。
 調味は缶詰のカットトマト・醤油・みりん・酒で。
 器に盛り、塩茹で&色止めしたインゲンの斜め切りを散らす。

ご飯

カラーほうれん草&黄色プチトマト&モッツァレラのサラダ
*カラーほうれん草は根元を切り落としてよく洗い、食べやすい長さに切る。
 モッツァレラチーズは角切り。
 黄色のプチトマトはヘタを取って半分に切る。
 器にカラーほうれん草を盛り、上にモッツァレラチーズとプチトマトを散らす。
 ドレッシング(醤油・みりん・酢・オリーブオイル)をかけて食べる。

きのこの豆乳スープ
*しめじはいしづきを取って小房に分け、エリンギは食べやすい大きさに切る。
 鍋に水と鶏ガラスープの素を入れ沸騰させ、しめじ・エリンギを加えて煮る。
 火を弱めて豆乳を加える。沸騰させないように加熱。
 器に注ぎ、乾燥パセリをふる。
無調整豆乳で作ったらダマになって分離してしまった!
 調整豆乳で作れば失敗しなかったのかなあ・・・。

ノンアルコール類
*夫はビールテイストのノンアルコール缶飲料、
 私はチューハイテイストのノンアルコール缶飲料。

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皆川博子「花闇」 [*読書ノート(国内)]

花闇 (集英社文庫)

花闇 (集英社文庫)

  • 作者: 皆川 博子
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2002/12/13
  • メディア: 文庫

全てを読み終えてから、序章に戻ってもう一度読み返すと結構・・・きます。

『自分は、七分がた、死んでいるようなもの』『そうしないと、辛くて苦しくてかなわないから』と、ちょっと横に退いて何もかもがよそごとのように冷めた目線をもって生きてきた三すじ
そんな彼の心をも絡めとって離さず、ゆるぎなく美しい、唯一無二の存在であり続けた田之助光と影、そして壮絶な生涯がここに綴られています。

金で汚され色で汚され、その汚濁を養いに、こうも清冽(せいれつ)な花が咲く。その仕組が、三すじには不思議であった。(P.120)

また、三すじにとって、ある一つの感覚を共有できる同志、心から打ち解けて話せるたった一人の相手として〈最後の浮世絵師〉月岡芳年も登場。
「英名二十八衆句」「魁題百撰相」を絡めたエピソードも作中に盛り込まれているので、芳年好きな人は一度読んでみるのもまた一興かもですよ。

***************************

幕末から明治の初めにかけて一世を風靡した歌舞伎役者がいた。

三代目・澤村田之助。
名門に生まれ、美貌と才能に恵まれた女形として絶大な人気を博しながら、不治の病に冒されて三十四歳の若さで逝った。
進行する病魔と闘い、足を失いながらも舞台にたつその気迫。

芸に憑かれた人気役者の短くも数奇な生涯を、同門の大部屋役者(市川三すじ)の目を通して情緒豊かにつづる長編小説。

【集英社文庫『花闇』裏表紙の紹介文より抜粋】

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「ポスカホリック」 [*日常 & 雑感]

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先日トーハクのミュージアム・ショップで購入した『ポスカホリック』
展覧会のチケット記念に買ったポストカードなどをまとめて、
アートなオリジナル・アルバムを作ろう!というもの。
手持ちのスタンプカラーボールペンを使ってこんな感じに作ってみました。
写真のポストカードは、
アンリ・ルソー「トラとバッファローの戦い」(1908年)。

ちなみにイラストは、
昨年12月の記事でも書いた「ボールペンでちょこっとイラスト帖」
「ボールペンでかんたんイラスト帳」をお手本にさせてもらってます。
私が描くとヘタだけどイイんだ、自分が楽しければ(笑)。

スタンプカラーペン以外にも、
シールとかマスキングテープ使っても面白いかもね。


ボールペンでちょこっとイラスト帖

ボールペンでちょこっとイラスト帖

  • 作者: あらい のりこ
  • 出版社/メーカー: 永岡書店
  • 発売日: 2012/03/14
  • メディア: 単行本

ボールペンでかんたんイラスト帳―まねするだけで、かわいく描ける!

ボールペンでかんたんイラスト帳―まねするだけで、かわいく描ける!

  • 作者: 4 flowers
  • 出版社/メーカー: 西東社
  • 発売日: 2011/04/27
  • メディア: 単行本

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ある日の夕食【181】 [*料理]

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2月16日(日)の我が家の夕食。
前日(15日・土)の夕食づくりに使った野菜の残りに材料を少し買い足し。
献立は…

三色そぼろ丼
*そぼろは豚挽肉を使用。鍋に胡麻油を熱して炒め、醤油・砂糖・酒で調味。
 炒り卵の味付けは、塩・砂糖・酒・酢で。レンチンで簡単に。
 菜の花は前日の夕飯に使ったものの残り。
 ご飯の上に盛りつけて出来上がり。

味噌汁
*具材は、大根・もやし・油揚げ。

サンチュとプチトマトのサラダ
*サンチュはザク切りに、プチトマトは半分に切って器に盛りつける。
 合わせドレッシング(酢・醤油・塩・胡椒・砂糖・オリーブオイル)をかけて食べる。

玉ねぎとコーンのバター醤油和え
*玉ねぎは薄切りにして耐熱容器に入れ、ラップをして2分位レンチン。
 加熱で玉ねぎがしんなりしたら、軽く塩・胡椒をして混ぜる。
 スイートコーン(缶詰)・バター・削り節・(好みで)醤油を加えてさらに混ぜ合わせる。

ノンアルコール類
*夫はビールテイストのノンアルコール缶飲料、
 私はチューハイテイストのノンアルコール缶飲料。

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ある日の夕食【180】 [*料理]

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2月15日(土)の我が家の夕食。
献立は…

ひとくちトンテキ
*とんかつ用の豚ロース肉を包丁で叩いて、塩・胡椒する。
 肉は食べやすい大きさに切り分けておく。
 フライパンにオリーブオイルを熱して肉を並べ入れ、時々返しながら表面を焼きつける。
 弱火にして蓋をする。肉に火が通るまで蒸し焼きに。
 醤油・みりん・バターを加える。全体を絡め、水分を飛ばすようにしながら肉の両面を焼く。
 付け合わせは、粗く刻んだサンチュ・プチトマト・大根おろし。

ご飯

菜の花&もやし&カニかまサラダ
*菜の花は3〜4cm位の長さに切り、塩茹で&色止めしておく。
 水洗いしたもやしを沸騰した湯でサッと茹で、ザルにあげる(流水にさらさない)。
 もやしの粗熱がとれたら器に盛り、ほぐしたカニかま・菜の花の順に上にのせる。
 食べる時に合わせドレッシング(練り辛子・醤油・酢・オリーブオイル・胡椒)をかける。

わかめ&コーンのスープ
*玉ねぎはみじん切り。缶詰のスイートコーンはザルにあげて水気をきっておく。
 鍋に胡麻油を熱し、玉ねぎを炒める。
 水・味覇(ウェイパァー)を加えて沸騰させる。
 コーン・乾燥カットわかめを加えてひと煮立ちさせる。

ノンアルコール類
*夫はビールテイストのノンアルコール缶飲料、
 私はチューハイテイストのノンアルコール缶飲料。

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ある日の夕食【179】 [*料理]

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2月11日(火)の我が家の夕食。
献立は…

りんごチキンカレー
*りんごチキンカレー:
 玉ねぎは薄切り。にんじん・リンゴ・鶏もも肉は食べやすい大きさに切る。
 鍋にサラダ油を熱し、玉ねぎを炒める。
 玉ねぎがしんなりしてきたら鶏肉を入れる。
 鶏肉の色が変わってきたら、にんじん・リンゴを加えて炒め合わせる。
 水・ローリエを加える。
 沸騰してきたらアクを取り除き、全ての材料が柔らかくなるまで煮込む。
 一旦火を止め、ローリエを取り出す。
 カレールゥを加え、弱火でとろみがつくまで煮る。
*ターメリックライス:
 お米を研いでザルに上げる。
 炊飯器の内釜に入れ、ターメリックパウダー・バター・ローリエ・塩ひとつまみを加え、
 分量の目盛りよりすこし少なめに水を入れて炊く。
 炊き上がったらしばらく蒸らし、余分な水分を飛ばすように軽く混ぜ合わせる。
*仕上げ:
 ターメリックライスを皿に盛る。
 ライスの上にカレーをよそい、乾燥パセリをふる。

かいわれとプチトマトのサラダ
*かいわれ大根は根元を切り落としてよく洗ったあと粗みじん切りにする。
 赤&黄プチトマトはヘタを取って半分に切る。
 ボウルにかいわれ大根・赤&黄プチトマト・オリーブオイル・ポン酢を入れて和える。

しめじときゅうりのスープ
*しめじはいしづきをとってよく洗い、小房に分けておく。
 きゅうりは千切りにする。
 鍋にサラダ油を熱し、しめじをサッと炒める。
 水を加えて沸騰させる。コンソメキューブを煮溶かす。
 最後にきゅうりを入れてひと煮立ちさせる。

ノンアルコール類
*夫はビールテイストのノンアルコール缶飲料、
 私はチューハイテイストのノンアルコール缶飲料。

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ある日の夕食【178】 [*料理]

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2月9日(日)の我が家の夕食。
記録的大雪の降った前日(土曜日)、
降雪中に徒歩でスーパーへ行き、持ち帰れる分しか食料買わなかったので、
この日の夕食材料は少なめ。
献立は…

菜の花と焼き豚の和風パスタ
*菜の花は3〜4cm位の長さに切り、焼き豚は薄めにスライス、玉ねぎは薄切りにする。
 菜の花は塩茹で&色止めしておく。
 フライパンにサラダ油を熱し、おろしニンニクを入れる。
 香りが出てきたら玉ねぎを炒める。
 茹でておいたパスタとパスタの茹で汁適量を入れ、
 顆粒だし・醤油・豆板醤少々・黒胡椒を加えて炒める。
 焼き豚・菜の花も加え、全体を混ぜるように炒め合わせる。

ポテトサラダ
*ポテトサラダは出来合いの市販品。
 斜め薄切りきゅうりと串切りトマトをつけ合わせて乾燥パセリをふっただけ。

にんじんとえのき茸のスープ
*スープの味付けは味覇(ウェイパァー)で。

ノンアルコール類
*夫はビールテイストのノンアルコール缶飲料、
 私はチューハイテイストのノンアルコール缶飲料。

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