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ある日の夕食【153】 [*料理]

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9月23日(月)の我が家の夕食。
献立は…

ハヤシ&ターメリックライス
*ターメリックライス:
 お米を研いでザルに上げる。
 炊飯器の内釜に入れ、ターメリックパウダー・バター・ローリエ・塩ひとつまみを加え、
 分量の目盛りよりすこし少なめに水を入れて炊く。
 炊き上がったらしばらく蒸らし、余分な水分を飛ばすように軽く混ぜ合わせる。
*ハヤシソース:
 牛薄切り肉は食べやすい大きさに切る。
 玉ねぎは5mm厚さ程度の薄切りにする。
 鍋にサラダ油を熱し、玉ねぎ・牛肉の順に加えて炒め合わせる。
 小麦粉をふり、粉っぽさがなくなるまで炒める。
 酒・缶詰のカットトマト・コンソメキューブを入れ、弱めの中火で煮る。
 調味料(とんかつソース・ケチャップ・醤油・砂糖)を入れ、弱火で更に煮込む。
*仕上げ:
 器にターメリックライスを盛りハヤシソースをかける。好みでパセリをふる。

トマトとカラーほうれん草のポン酢サラダ
*プチトマト(やや大きめ)は食べやすい大きさに切る。
 カラーほうれん草は根元を切り落としてよく洗い、食べやすい長さに切る。
 野菜をボウルに入れ、オリーブオイル・ポン酢・白胡麻で和える。

小松菜としめじのスープ
*味付けは鶏ガラスープの素で。

ノンアルコール類
*夫はビールテイストのノンアルコール缶飲料、私はロゼワインテイストの缶飲料。

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ある日の夕食【152】 [*料理]

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9月21日(土)の我が家の夕食。
献立は…

豚肉とキャベツと椎茸のオイスターソース炒め
*豚小間切れ肉を食べやすいサイズに切り分け、醤油と酒をもみ込んでおく。
 キャベツはざく切り、生椎茸は薄切りにする。
 フライパンに胡麻油を熱し豚肉を炒める。
 肉の色が変わってきたらキャベツと椎茸を加えて炒め合わせる。
 キャベツがしんなりしたらオイスターソースをまわし入れ、塩・胡椒で調味する。

ご飯

玉ねぎとわかめのスープ
*味付けは味覇(ウェイパァー)で。
 器に注ぎ、白胡麻をふる。

きゅうりとトマトのねぎ塩サラダ
*きゅうりは食べやすい大きさの乱切り、プチトマトはヘタを取り半分に割る。
「キッコーマン わが家は焼肉屋さん 香味野菜たっぷり 塩だれ」を好みの量だけかける。

ノンアルコール類
*夫はビールテイストのノンアルコール缶飲料、私はチューハイテイストの缶飲料。

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ひとり美術館&博物館ハシゴ【36】 [*アート鑑賞]

9月20日(金)は、
国立科学博物館東京都美術館国立西洋美術館に行って来ました。

国立科学博物館「THEATER 36○」「日本のアザミの秘密」展
「教授を魅了した大地の結晶」展を観る
ぐるっとパスを利用)
 ↓
東京都美術館「ルーヴル美術館展」を観る
ぐるっとパスを利用)
 ↓
国立西洋美術館「ミケランジェロ展」「ル・コルビュジエと20世紀美術」展
「イタリア版画 ― 新収作品を中心に」常設展を観る

…と、今回はこんな感じの流れで3館を回りました。


 国立科学博物館 
「THEATER 36○(シアター・サン・ロク・マル)」
「日本のアザミの秘密」
「教授を魅了した大地の結晶 北川隆司 鉱物コレクション200選」

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★★★「THEATER 36○(シアター・サン・ロク・マル)」★★★
科博には13時過ぎに着いたんだけど、
入館してすぐ「THEATER 36○」入口に向かったら、ちょうど上映開始直前。
なので、そのまま入場&鑑賞。
今月の上映作品は『宇宙137億年の旅』『人類の旅』
『人類の旅』の方は今回初めて観た。2013年の新プログラムらしいです。
映像に登場する猿人原人旧人新人(ホモ・サピエンス)『進撃の巨人』ぽく、
進撃好きの人はちょっとそれっぽい雰囲気を体感できて面白いかも。
ホントにココはいつ来ても楽しいなあ〜。「THEATER 36○」大好き!!

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★★★「日本のアザミの秘密」★★★
(日本館 1階)
日本の秋を代表する植物のひとつ、アザミ
実は、日本のアザミは世界でも例をみないほど多様性に富んだ植物なのだそう。
この企画展では、そんな日本のアザミの多様性を実物標本や写真とともに紹介、
また、アザミと人の関わりや、
研究者がどのような取り組みをしてきたかについてなども知ることができます。
薬として使われたり生活の中に取り入れられている様々なデザインのもととなっていたり、
なんと、アザミのおかげで救われた国もかつてあったとか。
普段はあまりにも身近過ぎて特別注目したことはなかったけど、
こうして詳しく紹介されているのをみると今まで全く知らなかったことも多く新鮮でした。

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★★★「教授を魅了した大地の結晶 北川隆司 鉱物コレクション200選」★★★
(日本館 地下1階)
故・北川隆司教授(広島大学)が私財を投じ生涯にわたって収集した
約2000点の個人鉱物コレクション
鉱物の魅力を広く伝えたいという遺志を受け、
そのコレクションの中から特に良質な標本200点をセレクト、
遺族の了解のもと公開されています。
自然がつくりだす造形美と色の数々。みればみるほど不思議でスゴイ!!

教授を魅了した大地の結晶チラシ.jpg

この日は晴天だったので、
ずっと前から気になってた地球館屋上のハーブガーデンにも行ってきました。
開花の時期はとても綺麗だろうなあ。

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同時開催中の「深海」展も観たかったけど、時間の都合で今回は諦めた;

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 東京都美術館 
「ルーヴル美術館展 〜地中海 四千年のものがたり〜」

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「ルーヴル美術館展」鑑賞前に都美2階にある「MUSEUM TERRACE」で遅めの昼食。
この日は、枝豆と湯葉の豆乳グラタンアイスコーヒーを注文。
グラタンはさっぱりめで美味しかった。また食べよう。

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「古代エジプト美術部門」「古代オリエント美術部門」
「古代ギリシア・エトルリア・ローマ美術部門」「イスラム美術部門」「彫刻部門」
「工芸品部門」「絵画部門」「素描・版画部門」
…とルーヴル美術館の全8部門が日本に集結。
“地中海” を舞台とした4000年にもおよぶ「時間と地域を超える旅」をテーマに、
200点を超える作品を通じて壮大な文化と歴史の流れを展望できる大展覧会。

・・・なんだけど、とにかくパない人の多さ!!!
会場内どこも混雑していて人の頭の後ろからみるのがやっと。解説読むのもままならず。
展示品の中には小ぶりの装飾品・調度品も多かったから、
みんな近くでじっくり鑑賞したいがために列がなかなか動かないのよね;
仕方ないので、とにかく遠くからでも全作品をみることだけに専念。

まあ、特別出品作だった
『アルテミス:信奉者たちから贈られたマントを留める狩りの女神、
通称「ギャビーのディアナ」』
(制作年:100年頃/1792年に発見された彫像)は見れたし、
国内で、遠目にでも地中海地域の歴史と文化の一部を概観できただけで良しとするか。

生きてるうちにいつか本場のルーヴル美術館も行けたらいいな。

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 国立西洋美術館 
「システィーナ礼拝堂500年祭記念 ミケランジェロ展 天才の軌跡」
「ル・コルビュジエと20世紀美術」
「イタリア版画 ― 新収作品を中心に」

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★★★「システィーナ礼拝堂500年祭記念 ミケランジェロ展 天才の軌跡」★★★
「神のごとき」と称されたイタリア・ルネサンスの大芸術家ミケランジェロによる
創造の軌跡とその波紋を、
彼の子孫のコレクションを引き継ぐカーサ・ブオナローティ
(元来1508年ミケランジェロがフィレンツェ旧市街のギベッリーナ通りに購入し、
1516年から25年まで居住した邸宅。現在は美術館として一般公開されている)
の所蔵品から紹介するもの。

なかでも目玉は、彼が15歳前後で制作したとされる「階段の聖母」(1490年頃/日本初公開)。
初期の大理石浮き彫りによる作品で、
長期貸し出し展示されるのは今回が初めてとのこと。

映像コーナーで上映されていた「Sistine 4K」(約10分)も良かった。
バチカンのシスティーナ礼拝堂内部に
TBSの超高精細4Kカメラ(日本の放送局としては初めて)が入る。
展覧会開催のわずか9日前に行われた撮影は、
実は長期間にわたる粘り強い交渉の結果、特別に許可されたものなのだそう。
旧約聖書「創世記」の9つの場面を中心とする『システィーナ礼拝堂天井画』
そして、再臨したイエス・キリストによって裁かれる人々を描いた祭壇壁画『最後の審判』
ミケランジェロが残した人類至宝の芸術、そして宗教と芸術の一大記念碑が
4K映像で細部に至るまで鮮やかに紹介されています。
これ観ると、もう絶対にシスティーナ礼拝堂に行きたくてたまらんくなる!!

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★★★「ル・コルビュジエと20世紀美術」★★★
国立西洋美術館の本館を設計したル・コルビュジエ
建築家であると同時に、絵画、彫刻、版画、タピスリー、映像など
様々な分野で活躍した多才な芸術家でもあったそうです。
ここではル・コルビュジエの美術作品とともに、
彼と密接な関わりのあった同時代の芸術家たちの作品も展示されています。

あやうく見落としそうになったけど、
展示作品の中に、ブラッサイ撮影によるル・コルビュジエのアトリエ
(じゃなくて自室だったかな? ちゃんとメモっとけばよかった…><)写真を発見!
ブラッサイは、損J東郷青児美術館でみた「〈遊ぶ〉シュルレアリスム」で知って以来、
ずっと気になってたハンガリー出身の写真家。
見つけた時は心の中でちょっと小躍りしちゃいました。
写真集、まじで探して買っちゃおうかな。

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★★★小企画展「イタリア版画 ― 新収作品を中心に」&常設展★★★
「イタリア版画」展ミケランジェロの出生地にちなんでの小特集かな?
銅版画も好きなジャンルのひとつなので、専門知識はないながらもみるのは好き。
私の好きな「綺麗だけどちょっと怖い」世界がここにもある。

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「ル・コルビュジエと20世紀美術」開催中のためなのか、常設展の展示数は少なめ。
西美常設展は毎回楽しみにしてたから、この点だけちょっと残念。
ロセッティ「愛の杯」ハンマースホイ観たかった!!!!

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他には、これまた西美常設展ではお馴染みの
ダニエル・セーヘルス、コルネリス・スフュト「花環の中の聖母子」(17世紀前半)
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それと、
エル・グレコ「十字架のキリスト」(1610-1614年頃)
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ギュスターヴ・ドレ「ラ・シエスタ、スペインの思い出」(1868年頃)
も観れて嬉しかった。
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ある日の夕食【151】 [*料理]

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9月16日(月)の我が家の夕食。
献立は…

ねぎ丼
*ねぎは2cm程度の筒切りに。鶏もも肉は1.5〜2cm角程度の大きさに切っておく。
 フライパンにだし汁と調味料(醤油・酒・砂糖・みりん)を合わせて沸騰させ、
 鶏肉とねぎを加える。
 鶏肉にしっかり火が通り、ねぎがくたくたになるまで煮る。
 煮汁が沸騰しているところに溶き卵を入れてすぐに火を止める。予熱で卵を固まらせる。
 器にご飯をよそい、卵でとじた具をのせる。
 上から刻み海苔と三つ葉を散らす。
親子丼ぽいけど、鶏肉と卵の量あまり多くないのと大量のねぎ消費したくて作った丼なので
「ねぎ丼」て感じ。

味噌汁
*具材は、キャベツとわかめ。

ピーマンと黄パプリカのレンチンおひたし
*ピーマンと黄パプリカを千切りにし、耐熱皿に入れる。
 水小さじ1程度を入れてラップをふんわりかけ、電子レンジ(500w)で2分程度加熱。
 ポン酢・削り節を加えて混ぜ合わせる。

トマトの玉ねぎドレッシング和え
*トマトはヘタを取り、1.5〜2cm程度の角切りにする。
 玉ねぎはみじん切りにする。
 ボウルの中で玉ねぎ・酢・オリーブオイル・醤油・砂糖をよく混ぜ合わせてドレッシングを作る。
 トマトを加えて和える。
 よく冷やしてから器に盛り、乾燥パセリをふる。

アルコール類(私はノンアルコール)
*夫は缶発泡酒、私はチューハイテイストの缶飲料。

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ある日の夕食【150】 [*料理]

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9月15日(日)の我が家の夕食。
献立は…

スタミナつけ麺
*豚バラ肉(薄切り)は食べやすい大きさに切る。
 キャベツはざく切り、玉ねぎは薄切りにする。
 冷凍うどんを茹でてザルに上げ、冷水でしめる。
 鍋につゆ(市販の2倍希釈用めんつゆを使用)を沸騰させ、
 豚バラ肉・キャベツ・玉ねぎを入れて煮る。
 具材入りのつゆ・うどんをそれぞれ器に入れ、うどんには刻み海苔をのせる。

高野豆腐と小海老のニラ卵炒め
*高野豆腐をもどして水気を絞る。食べやすい大きさに切り、片栗粉を絡める。
 ニラは4cm程度の長さに切る。
 合わせ調味料(鶏ガラスープの素・水・酒・醤油・黒胡椒)を作る。
 卵は溶きほぐしておく。
 フライパンに胡麻油を熱し、高野豆腐を入れて炒める。
 小海老・ニラを加えてサッと炒め合わせる。
 合わせ調味料を絡め、最後に溶き卵を加えてザックリ混ぜ合わせるように炒める。

ツナと三つ葉の梅風味和え
*ツナフレーク(缶詰)は汁気をきっておく。
 三つ葉はサッと茹でて冷水に取り、水気をきって3cm程度の長さに切る。
 梅干しは種を取り除き、包丁で叩いて細かくする。
 ボウルの中にツナ・三つ葉・梅干しを入れ、ポン酢で和える。
 器に盛り、黒胡麻をふる。

アルコール類(私はノンアルコール)
*夫は缶発泡酒、私はチューハイテイストの缶飲料。

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ある日の夕食【149】 [*料理]

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9月14日(土)の我が家の夕食。
献立は…

茄子・トマト・ピーマンのスタミナ炒め
*ナスはヘタを取り長さを半分に切った後、縦6つに切り分ける。水に浸けてアク抜きしておく。
 ピーマンは粗いみじん切り、トマトは8等分のくし形に切る。
 長ネギは千切りにして水にさらし、水気をきって白髪ネギにする。
 フライパンにサラダ油(ラー油が入るので量は多過ぎないように)を熱し、合挽肉を炒める。
 ナスを加え火が通ったら、ピーマンを加えて炒め合わせ、
 合わせ調味料(ラー油・醤油・砂糖)を全体に絡める。
 最後にトマトを混ぜ合わせ、軽く炒めて火を止める。
 器に盛りつけ、白髪ねぎをのせる。

塩昆布と大豆の炊き込みご飯
*米を洗って炊飯器の内釜に入れ、顆粒だしを加える。分量の目盛りまで水を足す。
 塩昆布を加えてサッと混ぜ、大豆の水煮(缶詰)を上に散らして炊く。
 炊き上がったら少し蒸らし、サックリと混ぜる。

ニラと桜海老のスープ
*ニラはよく洗って5cm程度の長さに切る。
 鍋に桜海老を入れ、香りがたつまで、弱めの中火で炒る(油はひかない)。
 鍋に湯を沸騰させ、鶏ガラスープの素を煮溶かす。
 ニラと桜海老を入れ、サッとひと煮立ちさせる。

きのこのおろしポン酢和え
*しめじは根元を切り小房に分ける。えのき茸も根元を切り、長さを半分に切る。
 大根おろしは軽く水気をきっておく。
 しめじとえのき茸をさっとゆで、ざるにあけて冷ます。
 大根おろし・しめじ・えのき茸をボウルに入れてポン酢で和える。
 器に盛り、刻み海苔を散らす。

アルコール類(私はノンアルコール)
*夫は缶発泡酒、私はチューハイテイストの缶飲料。

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ある日の夕食【148】 [*料理]

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9月9日(月)の我が家の夕食。
献立は…

茄子とツナの和風パスタ
*ナスはヘタを取り縦半分に切った後、斜め薄切りにする。水に浸けてアク抜きしておく。
 大根おろしの水気を軽くきり、汁気をきったツナフレークを混ぜ合わせる。
 大葉は千切りにする。
 フライパンに胡麻油とにんにく(すりおろしチューブ)を入れて弱火で熱し、
 香りが出てきたら中火にして、水気をきった茄子を炒める。塩・胡椒で調味。
 同じフライパンで(残った胡麻油の量が少なければ少し足す)茹でたスパゲティを炒める。
 スパゲティの茹で汁とめんつゆを加え、全体を混ぜるようにして更に炒め合わせる。
 器にスパゲティを盛り、ナスを並べるようにしてのせる。
 その上に大根おろし&ツナをかけ、大葉をのせる。

海老とアスパラのミルクスープ
*アスパラガスのはかまを削ぎ取り斜めに切る。
 剥き海老(中サイズ/下処理済み)に酒をふっておく。
 鍋にサラダ油を熱し、アスパラを軽く炒める。
 鶏ガラスープの素・水・缶詰の貝柱(汁も一緒に)を加え、ひと煮立ちしたら海老も加える。
 最後に牛乳(今回は低脂肪乳)を加え混ぜ、味をみながら塩・胡椒で調味する。
 沸騰させ過ぎないうちに火からおろす。

水菜のカラフルサラダ
*水菜はよく洗って食べやすい長さに切る。
 赤&黄パプリカは千切り(長過ぎたら更に半分に切る)にして熱湯でサッと茹で、
 ザルにあげて冷ましておく。
 水菜・赤&黄パプリカ・ミックスビーンズ(缶詰)を混ぜ合わせて器に盛る。
 好みのドレッシングをかけて食べる。

アルコール類(私はノンアルコール)
*夫は缶発泡酒、私はチューハイテイストの缶飲料。

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ある日の夕食【147】 [*料理]

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9月8日(日)の我が家の夕食。
献立は…

●チキンカレーライス
*具は鶏肉、茄子、エリンギ。
 焼き野菜(アスパラ、赤&黄ピーマン)を添えて食べる。
 今回、ルウには青森旅行の時(青森駅すぐそばのA-FACTORYにて)買ってきた
「風丸農場のカレー・ルウ」を使ってみた。
 青森県産の米粉と林檎(紅玉)が使用されているそうな。
 とろみというより粘り気がある感じ。美味しかったよ。

キャベツとしめじのスープ
*味付けはコンソメキューブで。

水菜&大根&カニかまサラダ
*水菜は洗って水気を切り食べやすい大きさに切る。大根は皮を剥いて千切りにする。
 カニかまはほぐしておく。
 ボウルにすり鉢ですった白胡麻・醤油・黒胡椒を入れ、よく混ぜ合わせる。
 水菜・大根・カニかまを加えて和える。

アルコール類(私はノンアルコール)
*夫は缶発泡酒、私はロゼワインテイストの缶飲料。

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ある日の夕食【146】 [*料理]

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9月7日(土)の我が家の夕食。
献立は…

豚丼
*豚バラ肉の薄切りは食べやすい大きさに切り、キャベツはざく切りにする。
 もやしは流水で洗ってザルにあげておく。
 フライパンにサラダ油を熱してキャベツともやしを炒め、塩・胡椒各少々で調味する。
 野菜を一旦皿に移しておき、同じフライパンに少しサラダ油を足して豚肉を炒める。
「キッコーマン わが家は焼肉屋さん 香味野菜たっぷり 塩だれ」を加え、
 全体に絡めながら炒め合わせる。
 器にご飯をよそい、炒めた野菜・豚肉の順にのせる。
 粗く刻んだかいわれ大根を散らす。

わかめとレタスのスープ
*味付けは鶏ガラスープの素で。

2色のプチトマト白胡麻和え
*赤いプチトマトと黄色いプチトマトを適量、全てヘタを取って半分に切る。
 ボウルの中で白胡麻(すり鉢ですったもの)・みりん・醤油・酢を混ぜ合わせ、
 プチトマトを和える。

長芋のカニかま&しらすのせ
*長芋は皮を剥き、短冊切りにする。
 器に盛り、しらす・ほぐしたカニかまの順にのせる。
 好みで醤油やポン酢をかけて食べる。

アルコール類(私はノンアルコール)
*夫は缶発泡酒、私はチューハイテイストの缶飲料。

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ある日の夕食【145】 [*料理]

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9月6日(金)の我が家の夕食。
献立は…

鶏肉とにんじんの炒め煮
*フライパンに胡麻油を熱し、鶏もも肉(唐揚げ用)と乱切りにしたにんじんを炒める。
 鶏肉の表面の色が変わったら、味覇(ウェイパァー)を湯で溶かしたもの・酒・みりんを加えて
 水分を飛ばすように煮込む。
 付け合わせは、レタス・かいわれ大根・黄色いプチトマト。

ご飯

味噌汁
*具材は、油揚げ・なめこ。

つるむらさきの胡麻ポン酢和え
*よく洗ったつるむらさきを塩茹で&色止めしておく。
 つるむらさきの水気を絞って食べやすい長さに切る。
 すり鉢ですった黒胡麻・ポン酢で和える。

冷や奴
*上にのせた具材は、ほぐしたカニかまとシラスを混ぜたもの。
 好みで醤油をかけて食べる。

アルコール類(私はノンアルコール)
*夫は缶ビール、私はチューハイテイストの缶飲料。

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