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護国寺&群林堂へ [*お出かけ]

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6月26日(火)は、母と一緒に護国寺へ行ってきました。
重要文化財でもある本堂の中を見学したり、境内を散策したり。

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護国寺の次は和菓子の群林堂へ。
午後遅めの時間に行ったので、
兼ねてから食べてみたいと思ってた豆大福は残念ながら売り切れ…(泣
(↑あ、だから行列してなかったのか)
でもせっかく来たのでみたらし団子を買って帰りました。
みたらし団子も美味しかった♪
程よい甘辛さのタレとしっかりお腹に溜まる感じの団子に満足。

んー、にしても豆大福ゲットするにはやっぱり早い時間に並ばなきゃ駄目なのね…。
次行った時は買えますように!

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ひとり美術館ハシゴ【22】 [*アート鑑賞]

6月21日(木)は、国立新美術館損保ジャパン東郷青児美術館に行って来ました。
今回も早起きして行って、新美に着いたのは10時半頃だったかな。

国立新美術館「大エルミタージュ美術館展」を観る
ぐるっとパスを利用)
 ↓
*大江戸線で六本木駅から新宿西口駅へ。
 ↓
損保ジャパン東郷青児美術館「アンリ・ル・シダネル展」を観る
ぐるっとパスを利用)

…と、今回はこんな感じの流れで2館の展覧会を回りました。


 国立新美術館 
「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」

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「ヨーロッパへの窓」として築かれたロシアの美の都、
サンクトペテルブルクに位置するエルミタージュ美術館
今回の展覧会では、この美術館にある膨大な数の所蔵品の中から
16〜20世紀の各時代を代表する「顔」ともいうべき作品の数々が紹介されています。

ティツィアーノに代表される盛期ルネサンスのヴェネツィア派絵画から、
17世紀バロックの巨匠ルーベンスレンブラント
18世紀イギリスの肖像画家レノルズ
19世紀ロマン派のドラクロワ、印象派のモネ、近代絵画の父セザンヌ
さらに20世紀初頭に活躍したマティスピカソまで83作家、全89点を展示。

なかでも、【V 20世紀 マティスとその周辺:アヴァンギャルドの世紀】
紹介されていたアンリ・マティス「赤い部屋(赤のハーモニー)」(1908年)は
約30年ぶりの来日となるそうで、
パンフやポスターでもメイン絵画として大々的にピックアップされています。
(この記事の上でアップしたパンフ2点のうち上の画像)

確かにマティス「赤い部屋」は一番印象的だった。好き。
この絵は赤が絵の大部分を占めているけど、元々は青を基調とした作品だったそうです。
絵の下部分をよくよく眺めてみるとわずかに残る青緑色が見てとれます。

柔らかいタッチと落ち着いた明暗、綺麗な色彩の作品が多かった…てのが
全体を通しての感想かな。
奇抜さアクの強さはないから、コレ!ていう言葉は浮かばないけど、
ずっと眺めていても疲れない感じ。

他の作品で気に入ったのは…
【II 17世紀 バロック:黄金の世紀】から
ダニエル・セーヘルス、トマス・ウィレボルツ・ボスハールト
「花飾りに囲まれた幼子キリストと洗礼者ヨハネ」(1650年代前半)

【III 18世紀 ロココと新古典派:革命の世紀】から
オラース・ヴェルネ「死の天使」(1851年)

それと、【III 18世紀 ロココと新古典派:革命の世紀】で紹介されていた中に
エリザベト=ルイーズ・ヴィジェ=ルブラン「自画像」(1800年)発見!
これ確か、2011年に行った「ヴィジェ・ルブラン展」
2010年の「ウフィツィ美術館 自画像コレクション」のどっちかで観たと思う。
(↑これ書いてる今、確認したら「ヴィジェ・ルブラン展」の方にあった
ヴィジェ・ルブランの絵も素敵だなー。

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「大エルミタージュ美術館展」鑑賞後は、
国立新美術館内2階にある「サロン・ド・テ ロンド」で昼食。
開館5周年記念スペシャルメニュー
「サンドイッチと季節のタルトのセット」(食後のコーヒー付)をいただきました。
サンドイッチは2種類からチョイス出来るようになっていて、
サーモン&クリームチーズの方を注文。
デザートのタルトは甘酸っぱいベリー類がメイン。

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 損保ジャパン東郷青児美術館 
「薔薇と光の画家 アンリ・ル・シダネル展 —フランス ジェルブロワの風—」

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アンリ・ル・シダネル(1862〜1939年)は、
19世紀末〜20世紀前半にかけて活躍したフランスの画家。
パリの美術学校で伝統的な美術教育を受けたのち、印象主義や新印象主義の影響を受け、
明るく透明感のある作品を手掛けるようになったのだそう。

人気のない食卓、夕暮れ時の窓辺、ガス灯に照らされた町並み、薔薇の庭など、
身近でありふれた光景を静謐かつ内省的に描き、心象風景を思わせる独自の世界を確立。

今回は、フランスを中心に国内外の美術館や個人所蔵家が所有するル・シダネルの作品
約70点を一堂に集め、彼の芸術について包括的に紹介されています。

アンリ・ル・シダネルは今回の企画展で初めて知ったのだけど、
常に穏やかでありたいというシダネルの温もり感溢れる筆致が素敵でした。
人物がいなくてもあったかさが伝わってくる絵画って誰にでも描けるものではないもんね。
「小さな幸せ」って良いよなあ、やっぱり…うん。

特に気に入った作品は…
【第5章 取材旅行】より
「月明かりのテラス[ヴィユフランシュ]」(1927年)

【第8章 食卓】より
「夕暮の小卓[ヌムール]」(1921年)

最後はここの美術館に来る時、いつも楽しみにしている収蔵品コーナーへ。
すっかりグランマ・モーゼスのファンです♪
「春うらら」(1959年)、「イギリスの別荘の花園」(c.1940年)が良かった。
(どちらも刺繍作品)
あと、ジョルジュ・ルオーによる《悪の華》(詩人ボードレールの同名の詩に
14点の銅版画を添えた詩画集)の中の作品である、
(13)「〈放蕩〉と〈死〉は…」(1926年)も忘れられない。

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ひとり美術館ハシゴ【21】 [*アート鑑賞]

6月19日(火)は、横浜美術館そごう美術館に行って来ました。
ここ数ヶ月、なんやかんやで都合合わなかったり体調崩したり。
美術館に行くのは結構久しぶりだったりします。
2月のポロック展ニューオータニ以来だもんなあ。
横浜、ちょっと遠いから最初は行こうかどうか迷ってたんだけど、
やはり観ておきたい企画展だったし、後で後悔したくないし。
この日は台風近づいていて天気が心配だったので早起きして行きました。
空が荒れる前に帰って来れて良かった〜。

横浜美術館「マックス・エルンスト フィギュア×スケープ」展を観る
ミューぽん割引を利用)
 ↓
*みなとみらい駅からみなとみらい線で横浜駅へ。
 徒歩でも行けそうな気したけど、初めての場所で迷子になったら嫌だし台風も心配だしで
 今回は電車を利用。
 ↓
そごう美術館「琳派・若冲と雅の世界」展を観る
ミューぽん割引を利用)

…と、今回はこんな感じの流れで2館の展覧会を回りました。


 横浜美術館 
「マックス・エルンスト フィギュア×スケープ 時代を超える像景」

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横浜美術館を訪れるのは今回が初めて。
ここは大きいなー広いなー。中も綺麗だし。

コラージュの新しい表現領域を開拓し、
フロッタージュ、グラッタージュなどの新技法を創始したマックス・エルンスト
彼の作品には、人や天使、鳥や花といった動植物など、多様な像(フィギュア)が登場。
今回の趣旨は「シュルレアリスムの代表的な画家」という枠をいったん外し、
エルンストの芸術を「フィギュア」そして「風景(または空間)」というモチーフから
検証し直すことで彼独自の関心のありようを探り、
現代の日本人にとっていかなる意義をもつのかを明らかにしよう…というもの。
ここでは、コラージュ、油彩画、版画、彫刻など約150余点が展示されています。

(前の記事でも書いたけど)
「シュルレアリスム」は自分にとってはかなり難解で相変わらず理解はできてないんだけど、
でも惹かれる。大好き。
今回の企画展も開催前から楽しみにしていました。会期中に間に合って良かった…。

エルンストのことを知ったのは丸尾末広先生の漫画から。
「百頭女」の絵を元ネタにした話があって、
「これは誰の絵だろう?」と興味を持ち始めたのがきっかけでした。

一筆一筆に画家の思い入れが込められた絵画も凄いけど、
コラージュによる、
一見全く関係なさそうな別々のものを貼り合わせることで生まれる不思議な世界も魅力的。

先に書いた「百頭女」(1929年)の書籍も展示されていて嬉しかった。
他には「ニンフ・エコー」(1936年)、「ユークリッド」(1945年)も良かった。

あと、ブロンズの「王妃とチェスをする王」(1944年〈cast1954年(←って何だろ?)〉)って
昨年3月に国立新美術館で観た「シュルレアリスム展」
「クイーンとともにゲームをするキング」と同一作品…だよね?
「クイーン〜」の方は「制作年不詳」って出品リストに書かれていたけれど…)
同じくこの「シュルレアリスム展」で初めて観て良いなと思った「最後の森」(1960年)も
こちらで出展されていました。また逢えてまた嬉しい。

今回、エルンスト作品が良かったのは勿論だけど
「横浜美術館コレクション展」も素晴らしかった。
まさにシュルレアリスム作品大集合!!って感じで更に楽しませてもらいました。
うーん、横浜美術館って大きいだけあって所蔵品も凄いんだねえ。
デルヴォーキリコマグリットetc…ああもう堪らんです。
日本画展示部屋では松園御舟の絵も!


シュルレアリスム画家以外の作品も含めて印象的だったものをメモってきたので、
備忘録としてここに書いておこう。

【シュルレアリスムと写真】
ハンス・ベルメール「人形」ほか(ゼラチン・シルバー・プリント)
ジャック=アンドレ・ボワファール「無題」6点(ゼラチン・シルバー・プリント)
ジャック=アンドレ・ボワファールって初めて知ったけど、この人の写真もすごく良かった!
 他にマン・レイによるキリコミロを撮影した写真(ゼラチン・シルバー・プリント)もあり。

【海を越えた洋画家たち】
藤田嗣治「腕を上げた裸婦」(1923年)

【ドイツとロシアの20世紀前衛美術】
ヴァシリィ・カンディンスキー「網の中の赤」(1927年)
パウル・クレー「攻撃の素材・精神・象徴」(1922年)
あれ?展示では「攻撃の素材〜」だったけど、
 横美のPDF出品リストでは「攻撃の物質〜」になってるなあ。
アレクサンドル・ロトチェンコ「非具象彫刻」(1918年〈再制作1994年〉)
2010年に観た庭美「ロトチェンコ+ステパーノワ展」、良かったなあ〜。

【フランスとイギリスの近代美術】
フランシス・ベーコン「座像」(1961年)
パブロ・ピカソ「ひじかけ椅子で眠る女」(1927年)

【ダリとシュルレアリスムの部屋】
サルバドール・ダリ「ニュートンを讃えて」(ブロンズ/1969年)、
 「幻想的、暁、英雄的正午、夕べ」(1942年)
「幻想的、暁、英雄的正午、夕べ」はとにかくデカい!圧倒された!
  ダリ作品は他に油彩画や素描などもあり。
ポール・デルヴォー「階段」(1948年)
ルネ・マグリット「王様の美術館」(1966年)、「青春の泉」(1957-1958年)、
ジョアン・ミロ「花と蝶」(1922-1923年)
イヴ・タンギー「風のアルファベット」(1944年)

【春から夏へ:日本美術院の画家たちを中心に】
上村松園「楚蓮香之図(それんこうのず)(1924〈大正13〉年頃)
速水御舟「麦」(1925〈大正14〉年)

【イサム・ノグチと20世紀の彫刻】
20世紀の彫刻グランドギャラリーの2階から1階に降りる階段のところにあり。
ジョルジオ・デ・キリコ「ヘクトルとアンドロマケ」(ブロンズ/1973年)
ルネ・マグリット「レカミエ夫人」(ブロンズ/1967年)
「レカミエ夫人」「シュルレアリスム展」で観たな。
ジョアン・ミロ「女の頭部」(ブロンズ/1975年)
サルバドール・ダリ「バラの頭の女性」(1980年〈1981年鋳造〉)


鑑賞後は美術館内併設の「Café 小倉山」で昼食。
マックス・エルンスト展にちなんだ限定メニュー「バジリコヴルストのジャーマンサンド
(じゃがいもスープ付)」をいただきました。
飲み物はブレンドコーヒーにしたけど、
せっかくだから「ブルーオレンジソーダ」も注文してみれば良かったな。

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 そごう美術館 
「京都 細見美術館展 Part II 琳派・若冲と雅の世界」

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横浜美術館の次はそごう横浜店の6階にあるそごう美術館へ。
ここへ来たのも今回が初めて。

細見美術館は、
大阪の実業家であった故 細見良(初代古香庵)にはじまる細見家3代のコレクションをもとに、
1998年3月京都の岡崎に開館しました。
その収蔵品は、縄文・弥生時代の土器に始まり、仏教・神道美術、絵巻物や水墨画、
茶の湯釜などの工芸品、近世の風俗画、琳派や伊藤若冲を中心とする江戸絵画など、
日本美術のほぼ全ての分野、時代を網羅し、国内外で高い評価を得ています。
本年そごう美術館では、「京都 細見美術館展」を2期に分けて開催し、
同コレクションから厳選した作品の数々をご紹介いたします。
Part II の本展覧会では、近年人気を集める琳派と伊藤若冲の作品を中心に、
コレクションの根幹をなす仏教美術、平安王朝の雅な世界を伝える物語絵、
桃山から江戸期の意匠美を示す工芸品や能装束など約70点を展覧します。
(「京都 細見美術館展 Part II 琳派・若冲と雅の世界」チラシの紹介テキストより抜粋)

こちらの展示内容も見応えあって素晴らしかった。
一番の目当てだった伊藤若冲酒井抱一
館内あんまり混んでなかったおかげで存分に堪能させていただきました。
他の作品も彩色の美しさにハッとさせられたり。

特に良いなと思ったのは…
「六観音像のうち十一面観音、如意輪観音」(5幅のうち2幅/鎌倉後期)
喜多川相説「秋草図屏風」(江戸前期)
酒井抱一「槇に秋草図屏風」(江戸後期)、「青面金剛像」(文化14〈1817〉年)
鈴木其一「紫陽花四季草花図」(江戸後期)
琳派(作者不詳)「四季草花草虫図屏風」(江戸後期)
伊藤若冲「鶏図押絵貼屏風」(寛政9〈1797〉年)

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久しぶりの美術館巡り、かなり歩きまくって疲れたけど、どちらも行って本当に良かった!

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今日のつぶやき 2012/06/25 [*Twitterまとめ投稿(〜2013/8/5)]

  • Heri_BeriHeri_Beriすごく今更だけど、RSSリーダー使い始めた。只今お勉強中。Reederはデザインも機能も良さそうで気になるけど、とりあえず今はGoogleリーダーにByline無料版を同期させてる。後で読む系アプリにはpocket。通勤時間とか利用して上手に情報収集できるようになりたい。06/25 00:27

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今日のつぶやき 2012/06/24 [*Twitterまとめ投稿(〜2013/8/5)]

  • Heri_BeriHeri_BeriPendulumの事実上解散(休止明けの復活信じて待ってたけど…DJ Setの存続が唯一の救いか)、安野モヨコさんのオチビサン以外の活動再開、楽しみに待ってた「宇宙兄弟」の新刊発売などなど・・・私の好きな人達ニュース、先週〜今週は悲喜こもごも。06/23 23:14
  • Heri_BeriHeri_Beri昨日買った宇宙兄弟18巻。バックアップクルーのチームリーダーにあの人が!!!!!小山先生は話運びがやっぱり巧いな。登場人物を一人一人大事に描いてる感もイイ。06/23 23:14

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今日のつぶやき 2012/06/23 [*Twitterまとめ投稿(〜2013/8/5)]


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今日のつぶやき 2012/06/22 [*Twitterまとめ投稿(〜2013/8/5)]

  • Heri_BeriHeri_Beriなめこ図鑑、100%キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!06/22 22:15

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ある日の夕食【64】 [*料理]

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6月17日(日)の我が家の夕食。
献立は…

トマトハヤシライス
*具材は豚小間切れ肉、玉ねぎ、にんじん、マッシュルーム、にんにくのみじん切り。
 豚肉は塩&胡椒して赤ワインをふって揉み込んだものを。
 ハヤシライスソースは市販のトマトハヤシのルウを使用。

さっぱりコールスロー
*5〜6cm長さの細切りにしたキャベツに塩&胡椒しオリーブ油で和えたものをレンチンし、
 粗熱が取れたら水気を切っておく。
 プレーンヨーグルト(今回は無脂肪タイプ)とマヨネーズを半々で加え、
 スイートコーンと一緒に混ぜる。

パプリカ&アスパラ&帆立貝柱のスープ
*帆立貝柱は缶詰のもの。スープにはコンソメキューブを使用。

デザート
*アメリカンチェリー

アルコール類
*夫は発泡酒、私は缶チューハイ。

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今日のつぶやき 2012/06/16 [*Twitterまとめ投稿(〜2013/8/5)]

  • Heri_BeriHeri_BeriXBox 360/PS3版「ロリポップチェーンソー」。大大大好きなバンドMindless Self IndulgenceのVo.ジミーが音楽提供&ボイスアクトも務めてるってことで密かに注目してたんだが、(続く)06/16 02:51
  • Heri_BeriHeri_Beri(続き)日本語版では米米のジェームス小野田さん、バービーボーイズのKONTAさんがボイス参加してるんだとか!んん〜世代的になかなか心くすぐるメンツだな。ROLLYさん、スネオヘアーさんも出てる!06/16 02:51
  • Heri_BeriHeri_Beri…って、これも買ってしまいそうじゃないか。そしたらまた積みゲー増えるね…(笑06/16 02:58

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今日のつぶやき 2012/06/13 [*Twitterまとめ投稿(〜2013/8/5)]

  • Heri_BeriHeri_Beriぐるっとパス買ってきた!なんやかんやと都合合わなかったり体調崩したりで2月のポロック展&ニューオータニ美術館以来、美術館巡り全然できてなかったので、今月からはまたどんどんいろんな企画展に足を運んでいきたい。06/13 18:46

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